ubuntuにaws-cliをインストールし、S3を使って生成したアクセスキーの疎通テストを行う手順をまとめました。

ubuntuにdockerとdocker-composeをインストールする時の手順をまとめました。

ログ集計などで、ログファイルのURLや日付の出現回数のカウントを行うプログラムを作成したので、この記事にまとめます。

表題の通りで、二つの連想配列の差分を取得する関数を実装する機会があったのでまとめました。

サーバを使わずに、フロントエンド (vue.jsやreact)のみでファイルのダウンロードをするクラスを作成しました。

apollo serverとclientでファイルをアップロードする方法について調査したのでまとめました。

最近よく見かける npm ERR! code ERESOLVE npm ERR! ERESOLVE unable to resolve dependency tree のエラーについての対処方法

EC2にLaravel6の実行環境を作ってという依頼があったので、その時の作業のメモ書きを残します。 節約のためか、RDSではなくEC2内にmysql立ててます。 抜けがあったり間違っていたりしたらすいません。 OSはcentosになります。

ruby on railsの開発環境をmacで構築しようとしたのですが、結局rbenvを使ったruby 2.6.3のインストールがうまくいかなかったので、 docker-composeを使って環境構築した話になります。

debianのOSをインストールした際にコマンドラインでwifiの設定をする機会があったので、 手順をまとめました。

GUIが入っていないラズパイをインストールしたけど、やっぱり途中でGUIが欲しくなった時の、インストール手順です

Laradockを使ってLaravelの開発環境構築手順をまとめました。

dockerかvagrantどちらかを使用してfuelphpの開発環境を構築できるようにしたのでまとめました。

mac + VisualStudioCodeでxdebugを使用したlaravelのデバッグ環境を構築したので、手順をまとめました。 homesteadを使用したものは過去に記事にしているのですが、今回はそれを使用しないでのやり方になります。

laravelで、特定のhtmlタグのみサニタイズしない処理を実装したのでまとめます。 ブログの記事投稿機能などで、特定のhtmlタグのみ利用者に使用を許可したい場合などに使う想定です。 設定ファイルに許可するhtmlタグ一覧を定義し、 そのhtmlタグはサニタイズしないという方式で実装しました。

javascriptで、正規表現にマッチした箇所に置換しつつ連番を振ることができるにするコードを書きました。 本ブログの右側にある目次一覧のリンクをクリックした時にジャンプする機能を実装するにあたり、どうしても必要だったので。 せっかくなので、本記事でそのライブラリと使い方をまとめました。

vue.jsで一行テキストボックスのイベント処理について調べたのでまとめ。

Vue Nativeをインストールしたら色々と予期せぬことが起きたのでそのメモ。 結局まだ解決してないです、もし原因がわかったら記事を更新します。

ちとdrupalで開発する機会があったので、 docker-composeを使って開発環境を構築した時の手順をまとめます。

今回はdrupal7を使いましたけど、他のバージョンでもいけるはず。

最近、MariaDBが人気です。 mysqlからの派生で、mysqlに比べてパフォーマンスが良いとかなんとか。

途中からtypescriptで書きたくなったので、導入したときのメモです。

Laravelで、メールアドレスの書式チェックのvalidateルールを作成したかったので、 手順をまとめてみました。

シェルスクリプトでchatworkのAPIを使ってメッセージを投稿する機能を実装しました。 設定を記載するconfig.shファイルと、 実際の投稿処理を記載したmain.shファイルで分けました。

jqueryでcssのafter要素を変更する業務があったのですが、 以外とサポートしていなかったのですね。 (私の調査不足かもしれませんが、)

laravelで新規プロジェクトを作成する機会があったので、 新規プロジェクトの作成手順から、デバッグするまでの手順をまとめました。

スプレッドシートで、定期的にツイッターのフォロワー数を取得して書き込むプログラムを作成しました。

Vue.jsで、websocketのクライアントサイドのサンプルを作成しました。

phpでジェンキンスのジョブを実行するコードを書いたので晒してみます。 パラメータ付きビルド、パラメータなしビルド両方に対応できるように致しました。

本ブログをSPA化しました。 元々フロントエンドの開発や技術に興味があって、ブログのデザインもやってみたかったので、 勉強がてら作りました。

前回laravelでcsvインポートの記事を書いたのですが、今回はSplFileObjectを使って実装した記事になります。

vue.js + npm + webpackで開発をしていて、cssのフレームワークを何にしようか迷っていたのですが、 結局bootstrapに落ち着きました。

views配下に設置するbladeファイルで、 モーダルウィンドウを表示するcomponentを作成してみました。 jQueryは1.11.3で動かしてます。

Laravel5.3で、jQueryでPOST(ajax)されたcsvファイルを受け取り、 一行ずつ読み込んでインポートをする処理を実装したので、手順をまとめます。

Laravel 5.3でcsvのダウンロード機能を実装しましたのでまとめます。

macでvue.js + semantic uiのインストールで起きたエラーについてまとめ

クロスオリジン対応をLaravel5で行ったので、まとめます。

今このブログのSPA化を進めていますが、 結局jsのフレームワークはvue.jsを使うことにしました。

Laravelでサービスプロバイダのキャッシュでちょっと詰まったので、 事象とその時とった解決手段についてまとめました。

Laravelでjsとcssのキャッシュ対策の方法を調べていて、 一応完成したので公開します。

結局、グローバルミドルウェアを使いました。 Controllerの処理が終わった後のレスポンスの内容(html出力)に対し、 正規表現を書けることでjsとcssのキャッシュ対策を行ってます。 キャッシュ対策はよくある、「?date={更新日}」を追記する方法です。

macOS Sierraにopencv3をインストールする

【Laravel】Routeで設定したuri(url)のパラメータにRequestでvalidateをかける方法

Laravelでよく使うコマンドや実装についてまとめた記事です。 基本自分用メモですが、できるだけわかりやすく書こうと思います。 随時更新していく予定です、こういう使い方あるよ!という方はコメントいただけると嬉しいです。

シェルスクリプトのテストコードがあるのか調べていたら、ありました。 なかなか使い勝手がよかったので、色々まとめます。

vagrantでLaravelの開発環境構築

dockerコンテナでjenkinsを立ち上げ、 pythonのデプロイツール「fabric」をjenkinsから実行してwebサーバに対してデプロイ、DBに対してSQL実行などを出来るようにする。 これによりデプロイだけでなく、業務の自動化なども可能!ジョブの作り方で色々と応用がきく内容となっております。

phpの開発でLaravelを使うことになり、 初めて使うこともあって、インストール方法など諸々をまとめます。

electronの勉強をしているとReactなどのSPAの知識が必要になり、 javaScriptの開発には今やwebpackなどのトランスパイルは必須技術。

最近記事が全然書けていませんでしたが、時間に余裕が出てきたのでようやく書けました。 個人的に作りたいものがあり、それをElectronで作成しようと思ってます。 その第一弾として、Electonのインストール方法からHello Worldまでの手順をまとめてみました。

新しいプロジェクトが立ち上がるたびに、都度virtual boxやvagrant、dockerなどを使って開発環境を構築していたのですが、 数が多くなるとリソースや管理が・・・と思い、 一つのvagrant(Virtualbox)内で、複数のプロジェクトの開発環境(docker-compose)を構築できないかと思い作成し、テンプレート化しました。 リバースプロキシを設定することにより、ホスト名でアクセスするdockerコンテナを変更することができます。

Kerasで2クラス分類の画像認識の人工知能を作成して、以下のエラーが出たので調査と対応をした。

そろそろ個人用のredmineとGitBucketが欲しいと思い、 どうせならどこからでもアクセスできるようAWSのec2にインストールしてしまおう! ってことで、手順をまとめました。 AWSのアカウントやEC2のインスタンスは作成している前提で話を進めます。

dockerを使ったインストール方法をまとめました。

ラズベリーパイに接続されたカメラからストリーミング配信をし、 そこから受け取ったストリーミングから顔認識、顔認証をやりたい。 というわけで、まず初めにラズパイのストリーミング配信手段の一つであるmjpg-streamerを動かしてみました。

opencvのコンパイルからのインストールが手間で時間がかかるので、dockerを使ってイメージ化しました。

ついでに、xrdpをインストールしてリモートデスクトップから接続できるようにしました。 イメージはプッシュしてあるので、以下コマンドで使用することができます。

ラズベリーパイのカメラモジュールからストリーミング配信をし、 それをラズパイ内にインストールしたopencv 3.1.0 + python 2.7で受け取り、 顔認証をするまで行いましたので、まとめます。

dockerでワードプレスのテーマを作成する際の開発環境構築手順をまとめました。 フォルダをマウントする設定もしているため、編集したソースコードの動作確認がすぐできて楽ちん。

同僚がディープラーニングによる画像認識に興味がありそうだったので、できるだけシンプルに(したつもり)実装したプログラムを作成してみました。

ラズベリーパイのカメラモジュール+OpenCVでストリーミング処理+画像認識がしたく、 OpenCV3.1.0をインストールしたのですが、色々と詰まったところがあったので、備忘録も兼ねてまとめてみました。 画像認識の部分は次回の記事でまとめます。

AlphaGoの論文を元に作成されたRocAlphaGoというものがありますが、それをUbuntu14.04、Anacondaの環境で動作させる手順をまとめました。

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